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2015年10月18日日曜日

討論,安倍改造内閣の進路~やるべきこと、やってはならぬこと,チャンネル桜


◆安倍改造内閣の進路~やるべきこと、やってはならぬこと

パネリスト:
 石井昌浩(教育評論家・日本教育再生機構副理事長)
 小川榮太郎(文芸評論家)
 加藤清隆(政治評論家・拓殖大学客員教授)
 施光恒(九州大学大学院准教授)
 田村秀男(産経新聞社特別記者・編集委員兼論説委員)
 西岡力(「救う会」全国協議会会長・東京基督教大学教授)
 馬渕睦夫(元駐ウクライナ兼モルドバ大使)
司会:水島総


1/3【討論!】安倍改造内閣の進路~やるべきこと、やってはならぬこと[桜H27/10/17]



2/3【討論!】安倍改造内閣の進路~やるべきこと、やってはならぬこと[桜H27/10/17]




3/3【討論!】安倍改造内閣の進路~やるべきこと、やってはならぬこと[桜H27/10/17]








2015年1月1日木曜日

討論、2014 安倍政権の行方 年末スペシャル





◆2014 年末スペシャル ― 安倍政権の行方

パネリスト:
 潮匡人(評論家)
 片山さつき(参議院議員)
 古森義久(産経新聞ワシントン駐在客員特派員・国際教養大学客員教授)
 田村秀男(産経新聞社特別記者・編集委員兼論説委員)
 福島香織(ジャーナリスト)
 三橋貴明(経世論研究所所長・中小企業診断士)
司会:水島総




1/3【討論!】2014 年末スペシャル ― 安倍政権の行方[桜H26/12/31]


2/3【討論!】2014 年末スペシャル ― 安倍政権の行方[桜H26/12/31]


3/3【討論!】2014 年末スペシャル ― 安倍政権の行方[桜H26/12/31]



【謹賀新年】平成二十七年、新春の御挨拶[桜H27/1/1]

2014年12月21日日曜日

討論、選挙結果とこれからの日本について






◆選挙結果とこれからの日本


パネリスト:
 河添恵子(ノンフィクション作家)
 佐藤健志(評論家)
 石平(評論家)
 筆坂秀世(元参議院議員)
 三浦小太郎(評論家)
 三橋貴明(経世論研究所所長・中小企業診断士)
 三輪和雄(日本世論の会会長・正論の会代表)
司会:水島総



1/3【討論!】選挙結果とこれからの日本[桜H26/12/20]

2/3【討論!】選挙結果とこれからの日本[桜H26/12/20]

3/3【討論!】選挙結果とこれからの日本[桜H26/12/20]








2014年7月6日日曜日

これでいいのか!?安倍政権の経済政策 討論 デフレはまだまだ脱却してないぞ


日本経済、アベノミクス、三本の矢はどうなん

デフレ脱却は、まだまだしていないぞ。


これでいいのか!?安倍政権の経済政策 7/5桜


◆これでいいのか!?安倍政権の経済政策

パネリスト:
 靑木泰樹(東海大学非常勤講師)
 上村シーラ千賀子(国際金融シンクタンク日本代表・早稲田大学講師・秋田大学講師)
 宍戸駿太郎(筑波大学名誉教授・国際大学名誉教授)
 田村秀男(産経新聞社特別記者・編集委員兼論説委員)
 藤井聡(京都大学大学院教授・内閣官房参与)
 三橋貴明(経世論研究所所長・中小企業診断士)
 渡邉哲也(経済評論家)
司会:水島総

2/3【討論!】これでいいのか!?安倍政権の経済政策[桜H26/7/5]

3/3【討論!】これでいいのか!?安倍政権の経済政策[桜H26/7/5]

女性大討論 安倍否定はもういい じゃあどうする日本 従軍慰安婦問題

女性から見た日本の政治状況について討論

安倍政権もまだ1年たってないが、いろいろと具体的に進めている。もっと時間軸が必要だ。

  • 従軍慰安婦問題、韓国の海外ロビー活動
  • 女性の社会進出


【女性大討論】安倍否定はもういい!じゃあどうする日本[桜H25/11/9]


2/3【女性大討論】安倍否定はもういい!じゃあどうする日本[桜H25/11/9]


3/3【女性大討論】安倍否定はもういい!じゃあどうする日本[桜H25/11/9]










2014年5月28日水曜日

日本の平和憲法の解釈と防衛について安倍総理会見と質疑のすべて 解釈変更推進派の小松法制局長官、退任

日本の平和憲法により国民の生命と財産を守り抜くための憲法解釈の法整備について安倍総理大臣が自ら会見



「基本的方向性」安倍総理会見ノーカット #1(14/05/15)

「基本的方向性」安倍総理会見ノーカット #2(14/05/15)

「基本的方向性」安倍総理会見ノーカット #3(14/05/15)

Q&A

「基本的方向性」安倍総理会見ノーカット #4(14/05/15)

「基本的方向性」安倍総理会見ノーカット #5(14/05/15)

「基本的方向性」安倍総理会見ノーカット #6(14/05/15)

根本的な課題は、
日本の法律で自衛隊は、「行っても良い事」を記載している。
世界は「行ってはいけない事」を記載している。この差は大きい。

これでは想定外の事態、マニュアルにない事態には対応できない。


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集団的自衛権集中審議 安倍首相、行使容認に向けた意気込み強調(14/05/28)

国会では、衆議院予算委員会で集団的自衛権に関する集中審議が行われており、安倍首相­は、「切れ目のない防衛体制をつくること」の必要性を訴え、行使容認に向けた意気込み­を強調した。

集団的自衛権 安倍首相、行使容認は「限定的」と強調(14/05/16)

首相会見「行使容認視野に与党協議へ」 5/16NHK

安倍総理大臣は、有識者懇談会からの報告書の提出を受けて記者会見し、憲法解釈の変更によって限定的に集団的自衛権の行使を容認することを視野に与党協議に入り、法整備を進めていく考えを表明しました。
集団的自衛権の行使容認を巡って、安倍総理大臣は有識者懇談会から報告書の提出を受け、午後6時から総理大臣官邸で記者会見し、憲法解釈の変更に向けた政府としての検討の進め方の基本的方向性を明らかにしました。
この中で、安倍総理大臣は「報告書を受けて考えるべきことは私たちの命と平和な暮らしを守るために何をなすべきかということだ。具体例で説明する」と述べ、有識者懇談会が集団的自衛権を行使しなければ実行できない事例として示した日本近隣の有事の際、アメリカ艦船の防護が要請される具体例をパネルで示しました。


首相、憲法解釈変更の検討指示 集団的自衛権を限定容認 5/15Tokyo


 安倍晋三首相は15日、自ら設置した「安全保障の法的基盤の再構築に関する懇談会」(座長・柳井俊二元駐米大使)から集団的自衛権行使を容認すべきだとする報告書の提出を受けた。その後の記者会見で、行使の限定容認に向け、憲法解釈変更の基本的方向性を表明し、政府、与党に検討を指示した。
 政府は従来、憲法9条の平和主義の理念を踏まえ、集団的自衛権行使は許されないとの見解を維持してきた。首相の意向で行使を認める憲法解釈変更に踏み切れば、日本の安全保障政策の大転換で、専守防衛の理念から逸脱する恐れもある。


憲法解釈変更の"キーマン"小松法制局長官が退任へ(14/05/16)

癌の抗がん剤治療を続けていた。


後任人事を検討中


解釈変更推進派の小松法制局長官、退任へ 5/16Mainichi

 政府は15日、小松一郎内閣法制局長官(63)の体調不良を理由に退任させる方針を固めた。政府関係者が明らかにした。安倍政権は集団的自衛権の行使を容認する憲法解釈変更を目指しているが、推進派の小松氏の辞職で作業に影響が出るのは避けられない。政府は後任について、横畠裕介内閣法制次長の昇格を軸に検討を急ぐ。
首相が設置した「安全保障の法的基盤の再構築に関する懇談会」(安保法制懇)は行使を容認すべきだとする報告書を15日に政府へ提出したばかり。小松氏は15日午後、報告書が提出された直後に官邸で首相に面会した。この場で進退について話し合ったとみられる。


自衛隊員「戦争で死ぬのは任務」「殺さない軍隊でいい」 5/16Asahi

でたーー朝日
憲法の政府解釈を変え、集団的自衛権の行使を認める。安倍晋三首相が示した方針が現実になれば――。自衛隊が他国の戦争に加わり、相手を殺すこともある。反撃のミサイルが飛んでくるかもしれない。隊員は、基地のある街は、どう受け止めたのか。